2022年7月24日
みつばちっこ
暑〜い夏ですね。
♪夏〜はとってもすてきだな。本当にうれしいな〜♪歌のとおり
♪プールに入ってスイカを食べて〜
ぽぷらさん、大好きなプールで気持ちい〜い!

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そして、下では乳児さんも!

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思いっきり、頭からザ〜ッ!と水あび、気持ちい〜い!



そして、もうひとつの「夏はやっぱり!」これよね。
おやつがスイカの日のお楽しみ。どんぐりさん(2歳児)もやってみよう〜


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そして、かえでさん(3歳児)
「夏」のお散歩のお楽しみ。いっぱいみーつけた!

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園庭でも、元気いっぱい。ミーンミーン!と鳴き声が!

さあ、どうやって捕まえようか?年長さん、いろいろ考えて〜

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やった〜!

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2022年7月22日
20周年にーまるにーまる お父ちゃん部 みつばちっこ
先日のブログでお知らせした「第3回みつばちっこの箱椅子をつくろう〜!の会」

7/24(日)の予定が変更になりました。
⇩↓
7/31(日)の9時より、西山(おやまの保育園)で開催します!

子ども連れOK!お父ちゃん・お母ちゃんと一緒に、みんな、遊びにおいで〜!
車の駐車場は当日、おしらせしますので西山園庭前まで来てくださいませ。

2022年7月19日
みつばちっこ
土手の畑、大好きのどんぐりさん(2歳児)
「ただいま〜!」と、元気な声で帰って来たよ。おかえり〜と出迎えると!こんな姿!

もう、うれしくって、うれしくって!「トウモロコシとってきたで〜!」「見て見て〜!」もう、おおにぎわい!大収穫です。


長〜い葉っぱもうれしい〜!

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夢中でむいて、むいて〜・・というか、むしって〜!「出てきた〜っ!」と、黄色いとうもろこしが見えて、大よろこびのどんぐりさん!


早く食べたいな〜。
このあと、おいしく茹でてもらって食べたよ!

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土手のトウモロコシ畑。運転手の若井さんが丁寧に育ててくれました。
こんなして、とってきたんね。

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そして・・
土手の畑だけでなく、大原野の「あさも畑」も、夏のおいしいがいっぱいです。
ペットボトルに水を入れて、土手やあさも畑に通う、どんぐりさん。よいしょ!ヨイショ!


おいしくなってね〜、と、お水やり。

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おいしいトマト、おもわず、まるかぶり!おいしいね〜

追伸・・・
お散歩先には、楽しい出会いがいっぱい。みーつけた!セミの抜け殻に・・

バッタも!つかまえた〜!

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ほっこりのお友達との散歩道。子ども時間のひとときですよ。

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2022年7月18日
20周年にーまるにーまる お父ちゃん部 みつばちっこ
7/17(日)京都の夏は山鉾巡行の日。
コロナ禍の中の京都の夏が戻ってきて、うれしいですね。(まだまだ油断出来ませんが)
そんな朝。2回目の「みつばちっこの箱椅子つくろう〜!」の会、本園で集まりましたよ。

当日都合わなくって欠席の「親方」中内父ちゃん。それまでに、仙頭さんと材料や備品の段取りをしてくれました。ありがとう。今回から、みつばちっこ運転手仙頭さんも参加。心強いな〜。
そして、今回初参加!うれしいな〜。坂本パパさん。Kちゃんと一緒に一番の朝から参加。
前回参加の、先輩鈴木父ちゃんと一緒に、1回目の作業の続きです。今日は「組み立て」
Kちゃん、パパと一緒に木を押さえてお手伝い。パパと一緒でいいね〜。

Kちゃんの後から、吉岡家・岩井家・石井家も参加合流!
子どもたちはくるなり「**もする〜!」と、ヤスリかけに夢中でしたよ。

お試しの「初座り」両手にヤスリ。「すわれたで〜!」とKちゃん!
そして・・その後ろでは・・本日の「親方」福田OB父が、細かな微調整作業です。これは「親方」しか出来ないぞ。

父ちゃんたち、だんだん本腰になってきましたよ。
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ひと手伝い終えた、子どもたちは、絵本室で、岩井母さんありがとう〜。ほっこり子どもたち。
酒井さんも、途中から合流。倉庫前の、つくる会「無人フリマ販売所」の品物リニュアルを、子どもたちとしてくれました。ありがとう!途中、地域のお客さんも来てくださって購入していただいたそう。
皆さん、つくる会の無人フリマ、掘り出し物ありますよ。ぜひ、見にきてね!
(ちなみにこの写真は以前のもの。現在、夏バージョンにリニュアルされてます)

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今日は親方が一人なので、道具もみんなで挑戦しながらでした。
「失敗」してもだんだんでええで!と言いながらも「腹を切る覚悟で〜!」と笑い合ってプレッシャーを掛け合う父たちでしたよ。でも、やっぱり、だんだんでね。

困った時は「福田親方」が治して助けてくれました。ほんまにありがとう〜。頼りになります!

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そして、本日こんな感じに出来ましたよ。なんだか、いい感じ!だんだん、形になってきました。でも、まだまだ先は長いぞ〜。いっぱいの仲間募集中です。現役and OB大歓迎!
「コツコツと、無理のない中で、楽しみながら順次来れるときにワクワク参加」型の、この会。
次回は、OB1年生交流会のかたわらで、7/24(日)午前中「西山」での3回目開催予定です。次回は「上釜父ちゃん棟梁」が参加予定ですよ。棟梁の下で作業してみませんか?
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追伸・・・
ひと作業終わってから、福田親方と、仙頭さん、吉岡母、酒井さんとわらわらおしゃべり。「みつばちっこの椅子も作るけど、DIY体験で自分たちのおうちの椅子を作るのも、工具使うのとか練習でしたいな」「園にある廃材がいろいろあるし、いろいろできるかも・・??」と、親方と仙頭さんが思案中してくれてます。
そして「お父ちゃんだけ違って、“お母ちゃんの日“って、やってもいいんちゃう?」と、吉岡母ちゃん!それもいいね〜。
2022年7月17日
みつばちっこ
- コロナ禍で3年ぶりの山鉾巡行。祇園祭。
- やっぱり、京都の夏ですね。
コロナ禍の前は、毎年「山鉾巡行」も含めて、祇園祭の文化に触れて夏を過ごしていた、みつばちっこ。
今年は、コロナ禍も継続中なので、年長さん3つの小グループに分けて、短時間ですが、鉾町の営みに触れてきました。

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歴史と伝統・文化と技が継承されていく、営み。
鉾建ての様子を目の当たりにして見入る、みつばちっこ。

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美しい職人技「縄がらみ」

中京時代から欠かさず通い、今日の文化に触れてきた夏。
各鉾町で、毎年お世話になる方々もいて、顔馴染みに。元年長担任の岡ちゃんと(この日は引率)3年ぶりに出会って「よう、来たな〜」と、みつばちっこにやさしく声をかけて下さる月鉾町の方々。

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そして、保育園にも疫病退散!と、大切な扇をいただきました。本当にいつも感謝です。

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「この縄、使ってしてはるんやー」ひとつひとつの道具を見るにも、思いがこもります。

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わ〜!鉾が立っていく!

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そして、ホールで・・この日のお昼の年長さんの姿。

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みんなで夢中で、鉾の本を見入っていましたよ。

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いただいた、大切な扇は粽とともに、1年間のお守りです。

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そして、二日後は、美しい装飾・美術品を纏う「鉾」に出会う。

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大きな「車」(車輪)を見入る、年長さん

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「ピカピカのカマキリや!」蟷螂山で、こんな装飾品も。

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そして、またまた、皆さんにご親切のお声かけしていただきながら・・

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こんな貴重な装飾も見せていただきました。
歴史と文化の営み。本物の営みが子どもたちのまなこに、心に、染み入る。

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疫病退散。皆の暮らしが健やかに安堵できることを願いながら・・京都の夏との出会いです。
本日は「山鉾巡行」でしたね。
無事、文化継承しながら、コロナ禍の中で本当に苦労し、開催してくださった鉾町の皆様に感謝です。
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