2008年9月25日
つくる会
今日はうれしいことがありました。
朝、顔を合わすと、冬バザー頑張っているね!!なんともうれしい言葉です。
今、運動会にバザーに組合に・・・いろいろあり過ぎて頭がいつも緊張している状態です。
だけに、やらねば!!今、休んじゃうとエンジンをかけるのに大変なきがしています。そんな中での出来事だったので、やっぱりがんばろう!と思う今です。
それと、仲間がいるっていいですね。心強いです。
さてさて、企画よりおい願いです。
みつばちでは無認可時代から食を保育の柱として大切にしています。
今、汚染米が世間で大事件になってますが、食べることは命を育むことです。
ただ食べる!ではなく、旬のものや、安心、安全ののものを子どもたち、私たち大人も大事にできたらと考えています。
そこで!産地直送の、お野菜や、お米・・・等を募集いたします。
度重なるお願いですが、心よりご支援のほどをよろしくお願いします。
つきましては、みつばち保育園まで直接もっていただけるか、お送りください。
その際には、まことに恐縮なんですが送料はご負担ください。
615−8302
京都市西京区桂徳大寺南町5
また、ご近くの方で、直接ご持参いただくのに不便のある方はお電話下さい。
075−383−5566
皆様からのお心遣いをお待ちしております。
2008年9月24日
つくる会
8年目の冬バザー!!多くの方に支えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
地域の方にも年3回のバザー!もすっかりとねずき始めたと感じています。
楽しい!!来てよかったな〜と感じて頂けるよう今回も元気いっぱいでバザーに向かっていきたいです。
そこで・・・物品大募集のお願いです。
新品の子供服
ブランドの子供服(クリーニングもしくわ洗濯済みのもの)
新品タオル類
新品日の用品
新品陶器
以上のご協力をお願いいたします。
つきましては、みつばち保育園まで直接もっていただけるか、お送りください。
その際には、まことに恐縮なんですが送料はご負担ください。
615−8302
京都市西京区桂徳大寺南町5
また、ご近くの方で、直接ご持参いただくのに不便のある方はお電話下さい。
075−383−5566
皆様からのお心遣いをお待ちしております。
2008年9月23日
つくる会
今TVから聞こえてくる悲しい事件・・・
福岡での我が子の殺害・・・5歳児の窒息死・・どうして!!と、切ない思いでいっぱいです。
また、汚染米・・・小学校や老人施設・・・に混入。
まだまだありますが、こんな社会ではアカン!!
夢を語りあい、住みよい暮らしを、多くの人と共に、素敵な社会を作って行けたらと思います。
国や市町村に対して私たちの声を届けていこう!
さてさて、冬バザーのリーダー会議が昨日ありました。
主な決定事項は↓

1、お父ちゃんバンド
2、お父ちゃんのレストラン開催
3、フリマの目玉は子供服に決定
4、食品より・・焼きそば、大学芋、芋菓子、スープスパ、カレー、おいなり、
おでん、おにぎり、クレープ、ピザ、手羽元、串カツ・・の予定
5、子どもの広場・・・楽器作り、お面つくり、びっくり箱
6、企画より・・ボランティアグループによるフラダンス
産地直送のお野菜販売・桂高校のお花、お母さんのケーキやさん
木のおもちゃ販売、和カフェ、写真展・・
7、エコキャップ・・世界の発展途上国の子ども達の命を一人でも多く救いたい!
また、自然環境を守りたいとおもっています。
地球に愛を、子どもに愛を世界の子どもたちにワクチンを届けよう!
主な内容は以上です。一部変更になるかもしれませんがご了承ください。
みんなで、楽しいバザーにしたい!そんな思いで頑張っていきます。どうぞよろしくお願いします。
2008年9月19日
つくる会
みつばちで保育園でもお馴染みの魔法のカプラ!にこにこねんど!!
市内中の自然に触れ、五感をフルに使い遊びまわる“みつばっちっこ!”心に深くしみる毎日だから、描きたいこといっぱい!で想像力あふれます。また、それを表現する、集中力と手先の器用さは、子ども達の絵や、毎日あそんでいる粘土やカプラを見ていて驚かされます。
そんな、カプラや、粘土は毎日遊んでも決まりがなく、変化し続け、魅力たっぷりです。
だから、飽きる事がありません。
また、素材にもたっぷりのこだわりがあり、子ども達にぴった!と合うおもちゃです。


つくる会
園バスをフルに使い市内中を庭に、日々遊んでいる子ども達は、多くの自然に触れ本物を見ています。ただの赤色のお花ではなくて、なんともいえない赤!赤はあかでも、いろんな赤を知っていきます。毎日過ごしている檜いっぱいの保育園もあたたかくて、やさしくて温もりにあふれています。
そんな自然の優しさに日々、触れて過ごすからこそ、優しくて感性豊かな人になっていきます。
そこで、今回の冬バザーでも、みつばちがこだわっていることの1つとして、木のおもちゃを販売したいと思っています。


色味
自然の木の実で染めてあります。小鳥が木の実を見つけて、食べるように、優しく心地よいだけでは無くて、思わず触りたくなるようなそんな色みになっています。
舐める
舐めて遊ぶことは本当に大切です。例えば、まだまだ抵抗力の弱い赤ちゃんは、日常生活にある細菌などを口に入れて、少しずつ免疫力をつけていきます。又、舌を転がしたっぷりと遊ぶことで離乳食えの楽しさも拡がります。そして、舐めることで、形や大きさを脳に刻み込み、空間を捉える力に繋がります。
素材
舐めて舐めて遊んでいく中で、少しずつ形も変わっていきます。そんな変化も楽しめます。何よりも触れて心地よい物で、たっぷりとこの時期を充実して欲しいです。

木のおもちゃは値段が少し高いですよね。遊べる時期も長くはないですけど、その時期たっぷりと遊んだ経験は、子ども達の生涯の宝となります。
赤ちゃんは、お父さん、お母さんの優しい声が大好きなように、心地よくて、ぬくもりある落ち着いた刺激を本来もとめます。生まれて初めて出会うものを大切に、見たり、聞いたり、舐めたり、触れたり、様々な感覚の土台のこの時期を大事にできたらなと願っています。
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